Contentsquareの公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年11月7日撮影)

アクセス解析・ヒートマップ

Contentsquareの料金と特徴

運営:Contentsquare

Contentsquareは、セッションの再生やヒートマップ、ファネルなどで、サイト上の顧客体験を分析する海外発のプラットフォームです。

ヒートマップ料金公開あり月額0円のプランあり

公式サイトを見る

Contentsquareの料金と基本情報

項目内容
サービス名Contentsquare
運営会社Contentsquare
Freeプラン月額0ドル2026年11月時点。月20万セッションまで・保持1か月
Growthプラン月額49ドル(年払いは39ドル)税の扱いは公式で確認。月7千〜24万セッション超で選択
Pro・Enterprise個別見積もり表では100万セッション以上
主な機能リプレイ・ヒートマップ・ファネルエラー・パフォーマンス監視も案内
上限到達時翌月まで新規データを取得しない場合ありFree・Growthの場合
公式サイトcontentsquare.com(公式ページを開く)

2026年11月7日時点で公式ページを確認した内容です。料金や条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式ページでご確認ください。

出典1件

Contentsquareのポイント

Point
  1. 無料プランでセッションの再生やヒートマップを使える
  2. セッション数で有料プランを選べる
  3. ファネルで離脱の場所を確認できる

Contentsquareが向いている店・申し込み前に確認したいこと

向いている店

  • 無料で多くのセッションを分析したい店
  • 海外発のツールを英語の案内で使える店
  • 購入までの離脱をファネルで見たい店

申し込み前に確認したいこと

  • 日本語のサポートの有無
  • ドル建ての支払いと税の扱い
  • データの保持期間
  • 上限に達したときの動き

Contentsquareのよくある質問

Contentsquareの料金はいくら?

2026年11月時点の公式の料金ページでは、Freeが月額0ドル、Growthが月額49ドル(年払いは月39ドル)、ProとEnterpriseは個別見積もりと案内されています。Growthはセッション数で選ぶ形です。

Contentsquareの無料プランでは何ができる?

公式の料金ページでは、月20万セッションまで、データ保持1か月、プロジェクト1つの範囲で、リプレイやヒートマップ、ファネルなどが案内されています。

Contentsquareで上限に達するとどうなる?

公式の料金ページでは、FreeとGrowthで上限に達すると、ヒートマップやファネルの新しいデータは翌月のリセットまで取得されないと案内されています。自店のセッション数で確かめておくのが目安です。

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