dfplus.ioの公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年11月1日撮影)

データフィード・ショッピング広告

dfplus.ioの料金と特徴

運営:株式会社フィードフォース

dfplus.ioは、Googleショッピング広告やMetaのカタログ広告などに使う商品データフィードを、ノーコードで作成・最適化・管理するツールです。

ツールGoogleMetaCriteoLINEヤフー料金公開あり無料体験あり

公式サイトを見る

dfplus.ioの料金と基本情報

項目内容
サービス名dfplus.io
運営会社株式会社フィードフォース
エントリー月3万円(1万アイテム・2フィード)2026年11月時点・税別
スタンダード月5万円(3万アイテム・3フィード)2026年11月時点・税別。ほかにプロフェッショナル月7.5万円・エージェンシー月10万円
Shopify向け月1万円〜(スターターライト)2026年11月時点・税別。スターターベーシックは月1.5万円
初期費用なし補助マスターデータなどの追加オプションは別途
無料トライアル全機能を3週間有料プランの申込月は無料と案内
対応媒体Googleショッピング・Criteo・Metaカタログ等LINEヤフーの動的ディスプレイ広告・Yahoo!検索連動型ショッピング広告なども掲載
公式サイトdfplus.io(公式ページを開く)

2026年11月1日時点で公式ページを確認した内容です。料金や条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式ページでご確認ください。

dfplus.ioのポイント

Point
  1. 広告媒体ごとのデータフィードをノーコードで作成
  2. 条件と処理の組み合わせ(ルール)で項目を加工
  3. 複数のフィードを一つの管理画面でまとめて管理
  4. カラーミーショップ・makeshop・futureshop・Shopifyと連携

dfplus.ioが向いている店・申し込み前に確認したいこと

向いている店

  • Googleショッピング広告を自社で運用している店
  • Meta・Criteoなど複数媒体に商品データを出したい店
  • 広告代理店に頼まずフィードを整えたい店

申し込み前に確認したいこと

  • 入札や予算調整そのものは各広告管理画面で行う点
  • プランごとの商品数・フィード数の上限
  • Shopify向けプランの条件
  • 楽天・Amazonなどモール内広告は対象外の点

dfplus.ioの導入事例(公式サイト)

dfplus.ioのよくある質問

dfplus.ioの料金はいくら?

2026年11月時点の公式サイトでは、エントリー月3万円、スタンダード月5万円、プロフェッショナル月7.5万円、エージェンシー月10万円、Shopify向けのスターターが月1万円〜と案内されています(いずれも税別)。初期費用はかからず、容量追加などのオプションは別料金とされています。

dfplus.ioは無料で試せる?

2026年11月時点の公式サイトでは、全機能を3週間無料で使えるトライアルが案内されています。データフィードの整え方は商品数や媒体によって変わりやすいため、トライアル中に自店の商品データで出力まで試しておくと判断しやすい傾向があります。

dfplus.ioで広告の入札まで自動化できる?

公式サイトでは、データフィードの作成・最適化・統合管理を行うツールとして案内されています。入札や予算配分は各広告媒体の管理画面や別のツール・代行で行う形が一般的なため、広告運用全体をどう分担するかを決めてから導入すると進めやすいです。

ほかのデータフィード・ショッピング広告

データフィード・ショッピング広告の一覧・比較表を見る

データフィード・ショッピング広告に関する記事

掲載内容に誤りや変更がある場合や、画像の掲載の取り下げ・差し替えをご希望の場合は、EC参謀についての運営元までお知らせください。確認のうえ速やかに対応します。

掲載されている会社の方は、自社サイトに貼れるEC参謀の掲載バッジをお使いいただけます(任意・無料)。