レターパック(プラス・ライト)の公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年10月13日撮影)

宅配・配送サービス

レターパック(プラス・ライト)の料金・特徴

運営:日本郵便株式会社

A4ファイルサイズ・4kgまでを専用封筒で全国一律料金で送る日本郵便のサービスです。対面で届けるプラスと郵便受けに届けるライトがあります。

ポスト投函個人・法人とも集荷追跡料金公開あり小規模から利用可

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レターパック(プラス・ライト)の基本情報・料金

項目内容
サービス名レターパック(プラス・ライト)
運営会社日本郵便株式会社
料金プラス600円・ライト430円(税込)2026年10月1日現在の料金表・全国一律
サイズ・重さ34×24.8cm(A4ファイルサイズ)・4kg以内ライトは厚さ3cm以内
配達方法プラスは対面・ライトは郵便受け
補償損害賠償なし
差し出しポスト・郵便窓口(プラスは集荷も可)一部のポストには入らない
購入場所郵便窓口・コンビニ・郵便局のネットショップネットショップは20部セット
公式サイトwww.post.japanpost.jp/service/send/domestic/mail/letterpack

2026年10月13日時点で公式ページを確認した内容です。料金や条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式ページでご確認ください。

レターパック(プラス・ライト)のポイント

Point
  1. 引受とお届け完了を追跡できる
  2. 専用封筒を買えば切手なしで送れる
  3. プラスは厚さの制限なく受領印をもらって届ける
  4. 契約なしで1通から使える

レターパック(プラス・ライト)が向いている店・申し込み前に確認したいこと

向いている店

  • 書類や薄い商品を少量ずつ送る店
  • 受領の記録が残る形で届けたい店(プラス)
  • 封筒サイズで運賃を固定したい店

申し込み前に確認したいこと

  • 補償がない点と商品の価格
  • ライトの厚さ3cm制限
  • 商品が専用封筒に収まるか
  • 現金は送れない点

レターパック(プラス・ライト)のよくある質問

レターパックの料金はいくら?

日本郵便の2026年10月1日現在の料金表では、レターパックプラスが600円、レターパックライトが430円(いずれも税込・全国一律)と掲載されています。専用封筒は郵便窓口やコンビニ、郵便局のネットショップ(20部セット)で購入できると案内されています。

レターパックプラスとライトの違いは?

公式ページでは、プラスは対面で届けて受領印または署名をもらう形で、厚さの制限はなし(A4・4kg以内)、ライトは郵便受けに届ける形で厚さ3cm以内と案内されています。どちらも追跡はできますが、損害賠償はないとされているので、商品の価格に応じて使い分けると安心です。

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