ロジクラの基本情報・料金
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | ロジクラ |
| 運営会社 | 株式会社ロジクラ |
| 提供形態 | クラウド型スマートフォンアプリを自社開発 |
| Liteプラン | 月額16,000円(年契約)2026年10月時点・税抜。月契約は19,000円。出荷300件・1拠点まで |
| Premiumプラン | 月額40,000円(年契約)税抜。月契約は49,000円。出荷2,000件・2拠点まで |
| 従量料金 | Liteは301件目から1件25円Premiumは2,001件目から1件10円〜2円(税抜) |
| その他費用 | 初期費用・連携費(OMS/POS連携は+1万円)初期費用は導入サポート分。Premiumは1年経過後に年間保守費用30,000円 |
| 無料体験 | 14日間は最上位プランを無料で利用可公式の料金ページの記載 |
| 公式サイト | logikura.jp |
2026年10月3日時点で公式ページを確認した内容です。料金や条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式ページでご確認ください。
- 出典:料金プラン(公式)
- 出典:サービストップ(公式)
- 出典:出荷・出庫機能(公式)
- 出典:導入事例(公式)
ロジクラの特徴
- スマホでバーコード検品(ハンディ端末不要)
- ヤマトB2クラウド・佐川e飛伝用の送り状CSV出力
- Liteで有効期限管理、Premiumでロット・ロケーション管理
- Shopify・STORES・ネクストエンジン・スマレジと連携
- 出荷時に追跡番号をスキャンして記録
ロジクラが向いている店・申し込み前に確認したいこと
向いている店
- ハンディ端末を買わずに検品を始めたい店
- Shopifyなどで自社ECを運営している店
- 店舗とECの在庫をまとめたい小売店
- 月の出荷が数百〜数千件の店
申し込み前に確認したいこと
- ロット・ロケーション管理はPremium以上な点
- 初期費用(導入サポート)の金額
- OMS/POS連携の追加料金と対応先
- 年契約と月契約の料金差・保守費用
ロジクラの導入事例(公式サイト)
ロジクラのよくある質問
ロジクラの料金はいくら?
2026年10月時点の公式料金ページでは、Liteプランが月額16,000円(年契約・税抜、月契約は19,000円)、Premiumプランが月額40,000円(年契約・税抜、月契約は49,000円)と案内されています。出荷件数の無料枠を超えると従量料金がかかり、導入サポートの初期費用やOMS/POS連携の追加料金もあるため、総額で比べるのが目安です。
ロジクラはハンディ端末なしで使える?
公式サイトでは、自社開発のスマートフォンアプリでバーコード検品ができ、高額なハンディターミナルの導入は不要と案内されています。納品書や送り状のQRコード・バーコードをスマホで読み取って出荷を確定する流れが紹介されているため、手持ちのスマホで運用できるか無料期間に試すと安心です。
ロジクラはロット管理や賞味期限管理ができる?
公式の料金ページでは、有効期限管理はLiteプランから、ロット管理とロケーション管理はPremiumプランからの機能と案内されています。食品など期限とロットの両方を管理したい場合は、Premium以上が前提になる場合があるため、プランごとの機能を確認しておくのが目安です。
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