ロジザードZEROの基本情報・料金
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | ロジザードZERO |
| 運営会社 | ロジザード株式会社 |
| 提供形態 | クラウド型(SaaS)カスタマイズはアドオン開発・専用環境のプランあり |
| 料金体系 | 初期費用+月額費用(見積もり)2026年10月時点。金額は公式で問い合わせ・料金表請求フォームあり |
| ハンディ端末 | ハンディターミナルのレンタルあり公式FAQでは標準で使える端末はハンディターミナルと記載 |
| ロット・期限管理 | 賞味期限・有効期限、ロット・シリアル管理期限を軸にした引当不可日数の設定も可能と記載 |
| 主な連携先 | ネクストエンジン・クロスモール・ShopifyなどOMS・カート・ERP・後払い決済・物流ロボット等(公式の連携一覧) |
| サポート | 365日 電話・メール対応年末年始も対応と記載 |
| 公式サイト | www.logizard-zero.com |
2026年10月3日時点で公式ページを確認した内容です。料金や条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式ページでご確認ください。
ロジザードZEROの特徴
- 複数倉庫の在庫を同じWMSで管理
- ペーパーレスピッキング・トータルピッキング
- 品質区分・セット品・先入先出の管理
- 同梱物管理・RFID・物流ロボット連携のオプション
- 店舗在庫と連携するZERO-STOREオプション
ロジザードZEROが向いている店・申し込み前に確認したいこと
向いている店
- ハンディ端末で入出荷検品を徹底したい店
- 食品・化粧品などで期限やロットを管理したい店
- OMSやカートと標準連携で使いたい店
- 将来、複数倉庫・店舗に広げたい店
申し込み前に確認したいこと
- 標準機能のままで自店の運用が回るか
- 初期費用・月額の見積もり額とハンディ端末の費用
- 使っているOMS・カートが連携一覧にあるか
- スマホではなくハンディ端末前提で良いか
ロジザードZEROの導入事例(公式サイト)
ロジザードZEROのよくある質問
ロジザードZEROの料金はいくら?
公式の料金ページでは、初期費用(ライセンス・導入支援など)と月額費用(ソフトウェア利用料・サポート利用料など)の構成と案内されていますが、2026年10月時点で具体的な金額は掲載されていません。状況をヒアリングしたうえでプランを案内するとされているため、見積もりで確認するのが目安です。
ロジザードZEROはスマホで検品できる?
公式のよくある質問では、標準で使えるのはハンディターミナルとされ、倉庫内ではハンディターミナルの使用を推奨すると案内されています。ハンディ端末のレンタルサービスもあると記載されているため、端末費用を含めて見積もりで確認しておくと安心です。
ロジザードZEROはネクストエンジンやShopifyと連携できる?
公式の連携システム一覧には、OMSとしてネクストエンジン・クロスモール・TEMPOSTARなど、カートとしてShopify・ecforce・futureshop・MakeShopなどが掲載されています。連携の範囲や費用は組み合わせによって変わる場合があるため、導入前の相談で確認するのが目安です。
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