ONEsLOGI/WMSの公式サイトのトップページ
公式サイトのトップページ(2026年10月5日撮影)

WMS(倉庫管理システム)

ONEsLOGI/WMSの料金・特徴

運営:ロジスティードソリューションズ株式会社

入荷・在庫・出荷・棚卸を中心に、複数拠点・複数荷主の倉庫業務を管理する倉庫管理システムで、クラウド版とオンプレミス版があります。

倉庫・物流会社向け両方

公式サイトを見る

ONEsLOGI/WMSの基本情報・料金

項目内容
サービス名ONEsLOGI/WMS
運営会社ロジスティードソリューションズ株式会社
提供形態Enterprise(クラウド・オンプレ)/Lite(クラウド専用)Liteは小規模向けと記載
料金見積もり(公式で問い合わせ)2026年10月時点。金額の掲載なし
課金の考え方Enterpriseは定額制/Liteは出荷明細数などによる課金拠点数・荷主数なども影響すると記載
導入期間Enterprise 4カ月〜/Lite 最短1カ月
無料体験Liteは14日間の無料トライアル
外部連携CSV・APIで基幹システム等と連携
表示言語日本語・英語・中国語の切り替え
公式サイトsol.logisteed.com/solution/wms

2026年10月5日時点で公式ページを確認した内容です。料金や条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式ページでご確認ください。

ONEsLOGI/WMSのポイント

Point
  1. 複数拠点・複数荷主の在庫の一括管理
  2. ハンディターミナルでの入出庫作業
  3. ロット・シリアルの登録
  4. オーダーピック・トータルピック、EC受注に対応
  5. 大手宅配業者の荷札発行

ONEsLOGI/WMSが向いている店・申し込み前に確認したいこと

向いている店

  • 複数の荷主を扱う物流会社
  • 海外拠点も含めて在庫を管理したい企業
  • 小規模から試し将来広げたい倉庫

申し込み前に確認したいこと

  • 初期費用・月額(見積もり)
  • LiteでできないカスタマイズはEnterprise
  • ECのカート・OMSとの連携方法
  • 導入期間とサポート体制の違い

ONEsLOGI/WMSの導入事例(公式サイト)

ONEsLOGI/WMSのよくある質問

ONEsLOGI/WMSの料金はいくら?

2026年10月時点の公式ページでは金額は掲載されておらず、資料請求・見積もりで案内される形です。Enterpriseはユーザー数・拠点数・荷主数による定額制、Liteは出荷明細数・拠点数・荷主数による課金制とされているため、規模を伝えて見積もりを取るのが目安です。

ONEsLOGI/WMSは小規模な倉庫でも使える?

公式ページでは、小規模向けのクラウド専用版「Lite」が用意され、14日間の無料トライアルも利用できると案内されています。Liteはカスタマイズ不可(軽微改修は可)とされているため、標準機能で業務が回るかをトライアルで確かめるのが安心です。

ほかのWMS(倉庫管理システム)

WMS(倉庫管理システム)の一覧・比較表を見る

WMS(倉庫管理システム)に関する記事

掲載内容に誤りや変更がある場合や、画像の掲載の取り下げ・差し替えをご希望の場合は、EC参謀についての運営元までお知らせください。確認のうえ速やかに対応します。