コラム
カート・モール・集客・運営代行・物流・AIなど、EC運営の実践ノウハウをテーマ別に。
EC速報
EC業界の動きを速報でつかむ
カレンダー
セールの日程、料金・制度の改定日、モール・カートの手数料をまとめて確認できます。
EC運営サービス
カート・物流・決済・運営代行など、EC運営に使うサービスを公式の料金つきで一覧に。
CART
Shopify・BASE・STORES・makeshop・futureshop・カラーミーショップ・ecforceなど、自社ECカートの料金と選び方、カートごとの設定・集客の実践手順(全23本)
Shopifyブログでの集客の始め方を実務目線で解説。Shopify標準のブログ機能でできること・できないこと、書くネタの見つけ方3つ、記事の構成テンプレート、商品ページへつなぐ内部リンク設計、公開後の計測とリライトまで、更新が続く仕組みごと伴走型で整理します。
Shopifyのカゴ落ちメールの設定手順と改善の勘所を実務目線で解説。Shopifyが「チェックアウト離脱」とみなす条件、標準機能での設定場所、1通目〜3通目の送信タイミング設計、開封される件名と本文の型、回復売上の測り方、送る前にやるべきカゴ落ちそのものの削減策まで、伴走型で整理します。
定期購入(サブスク)ECの作り方の実践ガイド。サブスクの3モデルの違い、向いている商材の見極め、LTVと広告費上限(CPA)の出し方、解約率(チャーン)の追い方、初回〜3回目の体験設計、特定商取引法の表示ルールと解約導線までを、少人数の店舗でも実行できる順番で解説します。
越境ECとは、日本国内から海外の消費者へ直接商品を販売する取引のことです。始め方には自社EC型・モール型・代行型の3つがあり、必要な準備も撤退のしやすさも変わります。この記事では、3つの型の違い、Shopifyで多言語・多通貨に対応する手順、Amazonグローバルセリングの進め方、決済・配送・関税・返品でつまずきやすい点、そして「今の自店が始めるべきか」を判断するための材料を、費用感の目安とあわせて整理します。
AI翻訳で商品ページを多言語化する方法を、越境ECの実務に沿って解説。翻訳の前に整える日本語原稿の条件、機械翻訳+人のチェックの分業、商品名・サイズ・成分・配送ポリシーなど誤訳が損失につながりやすい箇所の扱い、ChatGPT等での翻訳プロンプト例、Shopifyやモールでの反映手順、更新運用の型まで、費用感の目安とあわせて整理します。
BtoB EC(企業間EC)は、電話・FAX・メールで受けていた卸先からの注文を、Web上の受発注サイトで受けられるようにする仕組みです。BtoC ECとの違い(取引先別価格・掛け払い・請求書発行)、始め方の手順、構築方法の選び方、取引先に使ってもらうための移行のコツ、つまずきやすい注意点を、卸販売を持つメーカー・問屋の視点で整理します。
makeshop(GMOメイクショップ)の料金を公式ページで確認し、プレミアムプランとエンタープライズプランの月額・初期費用、販売手数料0円の範囲、makeshopペイメントの決済手数料を整理しました。15日間の無料体験から本契約・開店までの流れと、向いている店も解説します。
futureshop(フューチャーショップ)の料金を公式ページで確認し、初期費用・月額・オプション・決済手数料の見方を整理しました。デザインの自由度や定期購入・実店舗連携などの機能、向いている店と別の選択肢も考えたい店の条件、相談から開店までの流れもまとめています。
カラーミーショップの料金を、フリー・レギュラー・ラージ・プレミアムの4プランで整理しました。月額と初期費用、カラーミーペイメントの決済手数料と条件、2026年11月の料金改定、月商別の試算、開店までの手順、向いている店まで公式情報をもとに解説します。
ecforce(株式会社SUPER STUDIO)の料金を、公式ページで公開されているプランをもとに整理しました。月額・初期費用・受注ごとの従量課金を合わせた費用の見積もり方、定期通販向けの主な機能、向いている店の条件、問い合わせからリリースまでの導入の流れを解説します。
aishipR(現在の公式名称はaiship)の料金を公式ページで確認し、エントリー・ベーシック・アドバンスの月額・初期費用・注文ごとのトランザクション料金、カード決済手数料を整理しました。定期購入(頒布会)機能の費用とできること、向いている店、申し込みから開店までの流れも解説します。