越境EC支援

shutto翻訳の料金・特徴

運営:e-365株式会社

Webサイトにタグを設置すると、ページを自動で翻訳して多言語で表示するツールで、ECサイトの多言語化にも使われています。

自社ECの多言語化初期費用0円料金公開あり

shutto翻訳の基本情報・料金

項目内容
サービス名shutto翻訳
運営会社e-365株式会社
初期費用0円(全プラン)2026年10月時点
月額料金8,000円〜(税込8,800円〜)エントリープラン。2026年3月の改定後の料金
上位プランベーシック39,000円・ビジネス75,000円税抜。エンタープライズは個別案内
プランの区分対応ページ数・月の文字数で区分エントリーは100ページまで
言語翻訳対応100言語以上・利用は10言語まで11言語以上は追加5言語ごとのオプション
無料トライアル30日間
カート連携カラーミーショップ・makeshopのアプリで提供
公式サイトwww.submit.ne.jp/shutto-translation

2026年10月3日時点で公式ページを確認した内容です。料金や条件は変わることがあるため、申し込み前に必ず公式ページでご確認ください。

shutto翻訳の特徴

shutto翻訳が向いている店・申し込み前に確認したいこと

向いている店

  • 小規模なECサイトを手軽に多言語化したい店
  • 月額固定で費用を見通したい店
  • カラーミーショップ・makeshopの店

申し込み前に確認したいこと

  • ページ数・月の文字数がプランに収まるか
  • 独自ドメインなどオプションの追加費用
  • 2026年の料金改定後の金額か
  • 決済・配送など翻訳以外の越境対応

shutto翻訳の導入事例(公式サイト)

shutto翻訳のよくある質問

shutto翻訳の料金はいくら?

公式サイトでは初期費用は全プラン0円で、月額はエントリープラン8,000円(税込8,800円)からと案内されています。2026年3月以降の新規契約から料金が改定されており、ベーシック39,000円・ビジネス75,000円(いずれも税抜)、エンタープライズは個別案内です。対応ページ数と月の文字数でプランを選ぶのが目安です。

shutto翻訳は何言語に対応している?

カラーミーショップやmakeshopのアプリページでは、翻訳対応言語は100言語以上と案内されています。一方で公式サイトでは、プランで利用できるのは10言語までで、11言語以上は追加5言語ごとのオプションと記載されています。使いたい言語の数で費用が変わる場合があります。

shutto翻訳は無料で試せる?

公式サイトでは30日間の無料トライアルが案内されており、有償プランの機能を試せるとされています。トライアル中に、商品ページやカートまわりの翻訳の見え方、修正のしやすさを確かめておくと、導入後のずれが少なくなりやすいようです。

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